hippo大好きのヒメさん、特に保育園の送り迎えの車のなかでスペイン語の自己紹介とかやってます。
hippoの自己紹介の基本はこんな感じ。
「こんにちは。お元気ですか?」
「元気です!あなたはどうですか?」
「げんきです。ありがとう。
私の名前は●○です。
ニックネームは△です。
△と呼んでください」
「△!!!」
「ありがとう。」
「家族は■と+++と***です。
$$市の&&の近くに住んでいます。
好きなことは##と@@です。
どうぞよろしく」
こどもの自己紹介という感じですが、これでもなかなか言えないんですよ。
ゆうゆう、スペイン語だけはなんとか言えるようになってきました。
ヒメも名前のところまでは聞こえたとおりに言うようになりました。
で、続きをいっしょにやっていて、ヒメの好きなモノを聞き出そうと
ゆうゆう:ヒメの好きなことはなに???
ヒメ:保育園と折り紙とhippoとNばぁちゃん
ゆうゆう:保育園すきなの???なんで?
ヒメ:先生がいっぱいいるから!
ゆうゆう:へ〜〜〜〜
初耳です。保育園がすきだなんて。
いままでさんざん嫌がっていたのに、今でもたまに行かないとか行ってるのに。
やっぱり行ってしまえば楽しいのね。
特に先生とのやりとりが好きなようです。
なにはともれ「保育園がすき」といってくれるだけで、ゆうゆうはなんだかうれしいです。
スペイン語はなんとかなったから、今度は中国語かロシア語か・・・
意外とみんながやっていない英語も新鮮かも。
いつも応援ありがとうございます。



6月から急に
ヒッポファミリークラブ(多言語自然習得のサークル)に毎週通うようになりました。
2年位前から会員になったんだけど、出産があったりなんだかんだと言い訳してほとんど行ってなかったんです。
さすがに週1回か2回、通うようになるとヒメもその場に慣れてきて、楽しめるようになりました。
そしてヒッポが大好きになってきました。
自分の好きなサダ(うた&ダンス&ゲーム)もたくさんできて、毎回フェロー(リーダー)にリクエストするくらいです。
なにやら普通にヒッポの歌を口ずさんでおります。
スペイン語の「アンボ」だったり、英語の「ヘッドショルダー」だったり。
挨拶も勝手に覚えてスペイン語の「オラ」、中国語の「ツァイチェン」などといってます。
使う場面もわかってきているみたい。
このへんまでは、「毎週ヒッポに行っているし、こうやってだんだんとことばを自然習得していくんだな」などとのんきに構えていたゆうゆう。
それが今週に入りヒメさん「オラ〜〜〜、コモエスタ?」なんて言っとります、おもちゃのピアノのマイクを片手に。
お〜〜〜〜これってみんながやってるスペイン語の自己紹介のはじめの部分です。
はっきりいって、私あせりました。
このままでは、ヒメに抜かされる。
ゆうゆう、まだまだ満足に自己紹介ができません、何語でも。
とりあえず、私としては音がいちばん簡単な感じのするスペイン語からやりたいなと思って、ファミリーに行くだびにスペイン語の自己紹介にチャレンジしてました。
ところどころつまっては、教えてもらい、なんとかいえる程度。
本日、負けず嫌いの私はわからないところをフェローに教えてもらい、アンチョコつくっちゃいました。
ヒッポは多言語を自然習得しようというサークルなので、メモったりするのはなんだかルール違反みたいな雰囲気がありますが、背に腹はかえられません。
これさえあれば、とりあえずスペイン語の自己紹介だけはなんとかなりそう。
ゆうゆうの気持ちは複雑です。
だって、子供よりしゃべれない親ってみかけません。
ヒメに「で、この次はなんていうの?」みたいな目でみられても、ゆうゆう困ります。
最強のライバル出現

ゆうゆう背水の陣でヒッポに取り組むべし!!!
いつも応援ありがとうございます。

ヒッポとは多言語を自然に習得しようという活動です。
ヒッポについては詳しくは
こちらからどうぞ。
タロが生まれてからヒッポは全然行っていませんでした。
もうすっかりヒッポなんて忘れているかと思っていたんですが、
ヒメに「ヒッポ行きたい?」と聞くと
「行きたい!」と必ずいいます。
そんなわけで、ろくにCDも聞いていないんだけどまた再開しました。
平日の夜は無理というか生活のリズムが崩れるので土曜日の午前中の子供の多いファミリーに行くことにしました。
昨日で2回目の参加です。
前回は初めてのファミリーで外国からのゲストもいてヒメさんずっとゆうゆうにだっこでした。
それでも、歌ったり踊ったりそれなりに楽しかったらしく、そしてよーく見ていたようで
「今度ヒッポにいったらなにやりたい?」ときくと
「おしりポトンやりたい」といいました。
私が「???」になっていると
オットが「ハンカチ落としのことじゃない?」
な〜〜〜るほど!!!
それで、どうだったかというと・・・
ハンカチ落としをリクエストしてみんなでやりました。
いちばんにオニをやらせてもらい、後から2回も回ってきて、その度にヒメがハンカチを落としました。
はじめの2回のオニは私がだっこして走りました。
最後はゆうゆうと手をつないで自分で走りました。
それ以外はやっぱりほとんどだっこでした。
それでも、大人中心にいろいろ輪になってしゃべっているときは退屈で他の子がお絵かきをしているのがうらやましかったらしく、ノートを1枚もらい少し離れた机でみんなといっしょになにやらすこしだけ遊びました。
そして終わる少し前からグズグズが始まりました。
いままで場に馴染めず、私以外だれともしゃべらなかったヒメがついにメチャクチャに泣き叫んだのでみんなびっくり。
当然しっかり自己主張します。
「もうおうち帰る!!!」といったり、
みんなが帰ろうとすると「みんなで踊るの!!!」
「まだ帰らん!」
「おくつはいらん!」
「おくつはポイッ!」
びっくりしたメンバーが
「こんなにしゃべれるの」
「ヒッポすきなのね」
なんて声かけられたり。
これですっかりネコは剥がれてしまったかな???
そして家でまたもや聞いてみると
「またヒッポに行きたい」
「こんどはポッポー(電車ごっこみたいなサダ)やりたい」だそうです。
そしてハンカチ落としもかなりおもしろかったみたいです。
ヒメさんの作戦では、「ヒメがポッポーやりたいって言って、ママがハンカチ落としやりたいって言って」
これで両方ともできるから。
この作戦、ヒメが自分でフェローにリクエストするってことだよね。
しゃべれるの?>ヒメさん
がんばってね。
今回2回目のファミリーでまだ馴染めてないから、仕方ないとは思いつつも、久しぶりの大愚図りにあってもうしばらくヒッポ連れていくのはイヤだななんて思ってました。
でも、ヒメの意欲的な言葉でまた来週もいこうと決意したゆうゆうでした。
私もいっぱいCD聞いていろいろみんなとおしゃべりしたいわ♪
カバジンのロシア語をヒメときこうかな〜〜〜
昨年9月にヒッポに入会。
ちらしに載せる原稿を依頼されたので、いままでをちょっとふりかえってみることにしました。
理想的には週1回のファミリーに参加して、
イベントがあればそれに参加して、
普段は家や車や事務所でCDをきく。
夢は子供をおいて、自分だけどこかの国でホームステイすること。
が、現実は月2回くらいファミリーに出席するのが精一杯。
いまだかつてイベントには1回しか参加したことがありません。
CDは車の中できいたりきかなかったり。
たまに気が向くと事務所で歌のCDきいたりしています。
ホームステイなんて、本当に夢。
実現は何年先かしら・・・・
続きを読む
今
ヒッポファミリークラブでは冬のCDキャンペーンをやっています。
独身の頃に買ったものは11カ国セットのテープなんです。
その頃乗っていた車はテープしか聴けなかったのでCDがあるにもかかわらず、わざわざテープにしたんですね。
今になってみるとテープを聴くことはまずないのでカセットデッキすらない。
わざわざヒッポのためだけにデッキを買ったが姫にいじられ壊れてしまった。
そんなわけで改めてストーリーCDを買うことにしました。
続きを読む