出産当日、午前2時にタロ誕生。
その頃ヒメは、いつもどおり自宅で寝ていました。
オットはゆうゆうに付いてくれたので、オット母が自宅にきてヒメをみてくれました。
そして、起きると朝ご飯も食べずにタロを見に来てくれました。
名前はだいぶ前から決まっていたいため
ヒメ「タックン!タックン産まれた!」と大興奮。
しっかりのぞき込んだり、顔をさわったり、初日から興味津々です。
帰り際はママとの別れを惜しんで泣きました。
保育園に行くときも泣き、保育園では先生にべったりだったとか・・・
ゆうゆう、ちょっと切なくなりました

しかーし
そんなのは1日目だけ。
2日目からは、病室から出るときは泣くものの廊下を歩いていくうちに「ジュース!ジュース!」病院からの帰りには必ずジュースを買ってもらえるので、ママなんてどっかにいってしまうようです。
保育園も泣かずにいけるし、元気すぎてお昼寝がなかなかできず先生を困らせたようです。
退院前日には、病院にもジュースのためにしょうがなく来たとのこと。
そして自分から「か・え・る!」といって飛び出していきました。
今度はママがちょっぴり淋しくなったりして

それはさておき、ヒメさんお姉ちゃんになったことがうれしいようで、
「お姉ちゃん!」いわれると自慢げな表情をするとか。
帰り際には「タックン、持って帰る!」といったり。
タロはヒメの所有物のようですが・・・・

こちらは退院の日の二人です。
ばぁばからいただいたセレモニードレスをきたタックンとなぜかその帽子をかぶっているヒメゴン。
見つめ合ってテレパシーで通じ合っているのでしょうか?
ヒメゴンこれからどんどんいいおねえちゃんっぷりを見せてくださいませ!
タロちゃん、お姉ちゃんに負けずたくましく成長してね♪
いつも応援ありがとうございます♪


