毎日ビンをゆすって、やっとできた梅シロップ。(
過去記事ご参照ください)
私としては、おいしかった。
オットもおいしいと言ってくれた。
梅シロップができた次の日、朝ごはんにヒメとゆうゆうには梅ジュースをつくってみた。
オットはアイスティー。
ゆうゆうがあれこれとやって席をはずしているうちにヒメは梅ジュースを飲んでみて
「あんまり〜〜〜」
「これパパがつくったの」
などとしゃべったらしい

コップのなかのジュースは全然減っていません。
毎日遊びながらビンをいっしょにゆすったことなんかお構いなし。
それとこれとは話が別なようです。
挙句の果てに、「パパのと代えて」などと言ってアイスティー飲んでました、幼児が。
ごはん後に、あまりにくやしいので、ゆうゆう、ヒメにわざといろいろきいてみました。
ゆう:梅ジュースどうだった?
ヒメ:あんまり〜〜〜
ゆう:えっ、なにがあんまり〜?
ヒメ:ちょっとまずかったぁ
ゆう:またつくってあげようか?
ひめ:あしたはつくらないでね。パパの(アイスティー)にしてね。
ヒメ終始ニヤニヤしておりました。
あぁ〜〜〜こどもって正直ね。
母の気持ちなんて考えてないし・・・
ウメは大人の味ということにしておこう。
もっと暑くなったら、家でカキ氷をつくって絶対に梅シロップかけてやろう!!!
いつも応援ありがとうございます。
